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西松 逮捕の元幹部 自民時代、亀井氏側に献金 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091012-00000055-san-soci

西松建設の裏金持ち込みやダミー献金など一連の事件で東京地検特捜部に逮捕された西松関係者3人が、亀井静香金融・郵政担当相側に個人献金していたことが11日、産経新聞の調べで分かった。一連の事件で引責辞任した西松の前社長が、仙谷由人行政刷新担当相側に個人献金していたことも判明。ダミー団体や下請け企業、子会社などを使って違法・脱法献金を繰り返していたとされる西松と、鳩山内閣の主要閣僚との政治献金を通じた新たな接点が浮上した形だ。
yahooニュースより引用

ものもうす

またまた西松・・・・
大企業が大企業になったカラクリ見ているようで気分が悪い。
西松だけが特殊?んなわけないと思うのだけど。

新聞の切り口はいつも政治家と金の問題なんだが。

政治家はもちろんだが、金払って優遇される事実があるのならそちらを明らかに。
そしてそれ相応の罰則を与えるべき。
金払って罰せられるならだれも損なことはしないだろうに





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[ 2009/10/12 13:43 ] 政治 | TB(0) | CM(0)

喫煙は休憩にあらず 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090923-00000562-san-soci

大阪府枚方市の居酒屋チェーン店長を務めていた男性(44)が長時間労働で心筋梗塞(こうそく)を発症したとして、労災保険法に基づく療養・障害補償を不支給とした北大阪労働基準監督署に処分取り消しを求めた控訴審判決で、大阪高裁が男性の請求を退けた1審大阪地裁判決を取り消し、男性の逆転勝訴としていたことが23日、分かった。決め手は休憩時間の数え方で、渡辺安一裁判長は1審の1日1時間ではなく15分だったと認定、「業務と発症に因果関係がある」と判断した。

 判決は8月25日付。労基署側は上告せず確定した。外食産業の店長は“名ばかり管理職”として厳しい労働環境に置かれることが多く、企業側の昼休みなどの管理方法が問われそうだ。

 1、2審判決によると、男性は平成12年10月、居酒屋チェーンの正社員に採用され、翌13年1月に枚方市内の店舗で店長となった。2月以降は唯一の正社員として店を切り盛りしたが、3月に心筋梗塞を発症、入退院を繰り返し退職した。

 1審は、男性が1日20〜40本喫煙していたことなどから、休憩が1時間あったと推認し、発症直前1カ月間の時間外労働を月78時間と認定。脳・心臓疾患の労災認定基準である100時間を「相当下回る」として、業務と発症の因果関係を認めなかった。

 これに対し2審は、飲食店という業種柄、従業員が一斉に休憩できないうえ、調理や接客など全般を任せられる要員も少なかったと指摘。1審で休憩とされた喫煙は、店舗内の更衣室兼倉庫でしており忙しければすぐ対応せねばならなかったことから、労働に含まれる「手待ち(待機)時間」とみなし、休憩は1日15分、時間外労働は月100時間だったと認定した。

 その上で、業務と発症の因果関係を検討。直前1カ月は休日が2日しかなく、昼間の会議への出席やアルバイト人数の抑制を求められたため「疲労の蓄積はかなりあった」とし、労基署の処分を違法と判断した。

 男性は現在も月1回の通院と投薬治療を余儀なくされており「裁判に勝てたのはうれしいが、医者には健康体に一生戻らないといわれており、今も不安を抱えている」と話している。

yahooニュースより引用

ものもうす

普通だわな。
拘束しておいて、タバコ吸ってたから仕事じゃなく休憩とってただろ?って判断。
バカじゃネーの?

そういうこと言ってるバカがいること自体嘆かわしい。
そういうレベルの判断が正しいのなら、1時間ごとに15分睡眠時間やるからと言う条件で
生活してみればいい。睡眠時間は6時間くらいになるんだから生きていけるだろうよ。

小理屈ばかり考えやがって、やさしさと反省をする道徳心を持ちなさい。






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[ 2009/09/23 23:32 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

「薬物というものに、自分の弱さで負けた」 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090917-00000030-maiall-ent

覚せい剤取締法違反(所持・使用)で起訴された女優の酒井法子(本名・高相=たかそう=法子)被告(38)は17日午後、8月8日の逮捕から40日ぶりに、拘置先の警視庁東京湾岸署から保釈され、東京都千代田区の会議場で記者会見に臨んだ。酒井被告は「このたびは一社会人として人として、決して手を出してはいけない薬物というものに、自分の弱さゆえ負け、多くのみなさまにご迷惑をかけました。この罪のつぐないをどうのようにしてつぐなっていくか、罪を悔い改め、一生の約束として心に誓います」と謝罪した。

 酒井被告は、保釈直後のパンツスーツから、紺のジャケットとワンピースに着替え、元所属事務所サンミュージックの相澤正久副社長や弁護士らが同席した。「いままで応援してくださった。日本や海外のファンのみなさま。本当に本当に申し訳ございませんでした」と涙ながらに頭を下げた。弁護士からは、質疑応答をしないこと、この後病院に入院することなどが説明され、報道の自粛を呼びかけた。酒井被告は報道陣からの呼びかけに答えることなく、会場を後にした。

 弁護人の保釈請求を受け、東京地裁は14日に保釈を認める決定を出していたが、酒井被告は17日になって保釈保証金500万円を現金で全額納付した。起訴状によると、酒井被告は8月3日、東京都港区南青山の自宅マンションで覚せい剤0.008グラムを隠し持っていたとされる。また7月30日ごろ、鹿児島県奄美大島のホテルで、覚せい剤若干量を火であぶって吸引したとされる。初公判は東京地裁で10月26日に予定されている。

 酒井被告の夫で、同法違反(所持・使用)で起訴された自称プロサーファー、高相祐一被告(41)は16日に保釈されている。保釈保証金は酒井被告と同じ500万円だった。

yahooニュースより引用

ものもうす
マスコミのエゴと高慢さ、芸能界のしたたかさが目立つ会見だったとおもう。
マスコミはいつから裁判所になり、つるし上げの様な事がゆるされるようになったのか?
本来事実だけを伝えどの様に思うかは見ているものにまかせるべき。
自らが持っていない常識を振回し、勝手に風評を作り上げる様は酷い。

芸能界も金が儲かるならば使えるうちは使い倒そうと言う魂胆がみえる。
まあTV局のマッチポンプ的な発想がもとだが。
反社会的な犯罪を犯した人間は復帰させないという大原則を作ればいいとおもうが
そんな事はしないし出来ないだろう。ならば、反省したふりも不必要におもうのだが






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[ 2009/09/18 08:31 ] 社会 | TB(0) | CM(0)
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